2010年9月より、バイオスカルプチュアジェルの講習テキスト及び、カリキュラムの一部改訂を行います。
テキストに関しては、文章での説明を箇条書きでの説明に変えたり、図や表を増やすなど、
より分かりやすい内容へと変更致します。
カリキュラムに関しては、テストの合格基準や、試験内容などが一部変更になります。
変更に伴い、各講習会の変更事項をご確認戴きますよう、宜しくお願い致します。
【 初期講習 】 【 上級1 】 【 上級2 】 【 レベルチェッククラス 】
【 初級エデュケータークラス 】 【 初級エデュケーターテスト 】
【 上級エデュケータークラス 】 【 上級エデュケーターテスト 】
旧)初期講習
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル』
新)初級講習(ベーシッククラス)
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル ベーシッククラス』
◇ナチュラルネイルオーバーレイと、カラージェルアプリケーションの流れが1つになります。
◇ペディキュアが加わります。(上級(アドバンス)コース1より移動)
旧)上級(アドバンス)コース1
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル アドバンスコース1
サロンワーク&スカルプチュア』
新)上級講習(アドバンスクラス)1
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル アドバンスクラス1
イクステンション』
◇ペディキュアが初級講習へ移動
◇硬化時間比較表の削除
旧)上級(アドバンス)コース2
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル アドバンスコース2 ジェルアート』
新)上級講習(アドバンスクラス)2
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル アドバンスクラス2 ジェルアート』
◇グラデーション1・2が、1つの項目になります。
◇3Dが「エンボス」「パーツの作り方」「パーツののせ方」の3項目に分かれます。
◇ナチュラルネイルオーバーレイ(グリッターやホロなど使用)と、
エクステンションフォームスカルプチュア(グリッターやホロなど使用)を、
「クリアスカルプチュア(グリッターやパーツなど使用)」に統一。
旧)レベルチェッククラス
新)レベル認定テスト
◇テスト合格点 60点以上 ⇒ 80点以上に変更
◇合否表記 合・否での通知 ⇒ A〜Dでの判定
A ・・・90点以上
B ・・・80〜89点
C ・・・60〜79点
D ・・・60点未満
◇A・B判定の方は、『バイオスカルプチュアジェル 認定ネイリスト』に認定。
◇「認定ネイリスト」の方へは、ディプロマ(修了書)を発行します。
◇A・B判定の方は、その後エデュケータークラスへ進んで戴けます。
◇テスト内容の変更
○モデル同伴(必須)になります。
○筆記テスト 60分 ⇒ 45分 ※試験範囲は以前と同じです。(初級・上級1)
○実技テスト内容(80分)
【プレパレーション 10本】
【左手】:ナチュラルオーバーレイ
第1指 ・・・クリアジェルベース、シーラージェル仕上げ
第2・3指 ・・・バイオスカルプチュア カラージェル#19
フローターでのカラーアプリケーション
シーラージェル仕上げ
第4・5指 ・・・バイオスカルプチュアジェル カラージェル#68(2コート)、
#1(2コート)でフレンチを施す、S-ジェル仕上げ
【右手】:イクステンション(ベース:クリアジェル)
第1指 ・・・プレパレーションまで
第2指 ・・・イクステンションフォームスカルプチュア(削りまで)
第3指 ・・・イクステンションフォームスカルプチュア
(スカルプティングジェル使用、S-ジェル仕上げ)
第4指 ・・・チップオーバーレイ(S-ジェル仕上げ)
第5指 ・・・イクステンションフォームスカルプチュア
(クリアスカルプチュア、S-ジェル仕上げ)
○テスト項目の順番 筆記→実技 ⇒ 実技→筆記
○UVライト持参
○各種規定の変更
・事前のケアは不可
・フリーエッジは、3mm以上〜5mm以下(イクステンションを施す指は除く)
・イクステンションの長さは揃える事
・カットスタイルは自由(必ず10本揃える事)
・チップは、ナチュラルを使用
・チップの加工不可
・グルーのみでのリペアは可能。
(但し、左手は2本までバイオスカルプチュアジェルでの長さ出し(イクステンション)可。
アクリル、シルクラップの使用は不可)
※テスト項目は変わりますが、準備範囲や知識は変わりません。
今までに初級・上級1・上級2の講習を受講している方でも、受験戴ける内容となっております。
※認定ネイリストのディプロマは、2010年9月以降の合格者のみに発行致します。
試験内容・基準が異なるため、2010年8月以前に受講・合格済みの方には、申し訳ございませんが、
発行致しかねますので、ご了承下さいませ。
(過去に合格された方で、ディプロマの発行をご希望される方は、新テストの再受験が可能です。)
※再受験の際の講習費用は、お客様でのご負担となります。ご了承下さいませ。
◇内容の変更は初級講習の変更点同様(ペディキュアの追加など)ですが、
エデュケーターとしてのスキルに重点を置き、デモンストレーションの説明方法など
より詳しい内容に変更します。
筆記→実技→デモンストレーション ⇒ 実技→筆記→デモンストレーションに変更。
◇デモンストレーション
一部用語の変更、ナチュラルネイルオーバーレイの流れの変更など
プラクティスハンド持参
◇実技内容
※当日、右または左いずれか片手に下記2本の施術を行なう。
・プレパレーション:2本
・ナチュラルネイルオーバーレイ(カラージェルあり):1本
[ベース:クリアジェル/カラージェル#19(2コート)/トップ:シーラージェル]
・イクステンションフォームスカルプチュア+フレンチ:1本
[ベース:クリアジェル/フリーエッジ:スカルプティングジェル/厚み高さ出し:S-ジェル
フレンチ:#68(2コート)、#1(2コート)/トップ:S-ジェル]
※各種テストにつきましては、2011年3月まで、新旧両方のクラス内容に対応致します。
2011年3月以降は、新エデュケータークラス内容及び、新初級講習テキストに
準じた内容でテストを進めます。
1日目 ・・・イクステンション
2日目 ・・・ジェルアート
◇内容の変更は上級1・2講習の変更点同様(3Dの分割化など)ですが、
エデュケーターとしてのスキルに重点を置き、デモンストレーションの説明方法など
より詳しい内容に変更します。
◇デモンストレーション
「デモンストレーション1」「デモンストレーション2」が1つになります。
※シングルシルク、シルクサンドイッチ、チップオーバーレイ
グラデーション、マーブル・ドラックアート、エンボス
上記、6種類から1つを行う。(当日、項目を指定し出題。※従来通り)
プラスティスハンド持参
◇テスト項目「実技」が追加になります。
※当日、右または左いずれか片手に下記2本の施術を行なう。
・プレパレーション:2本
・イクステンション:2本/シーラージェル仕上げ
[チップオーバーレイ、シルクサンドイッチ]
・ジェルアート:2本/ベースにクリアジェル塗布、S-ジェル仕上げ
[ピーコック、グラデーション(共に#1、#19、#19と#1を混ぜたピンクを使用)]
※試験開始後にカラージェルは混ぜる事
◇テスト項目の順番
筆記→プレゼンテーション→デモンストレーション1→デモンストレーション2
⇒ 実技→筆記→デモンストレーションに変更。
◇デモンストレーションの言い回しの変更
例:一部用語の変更など
◇デモンストレーション
プラクティスハンド持参
※各種テストにつきましては、2011年3月まで、新旧両方のクラス内容に対応致します。
2011年3月以降は、新エデュケータークラス内容及び、新初級講習テキストに
準じた内容でテストを進めます。
テキストに関しては、文章での説明を箇条書きでの説明に変えたり、図や表を増やすなど、
より分かりやすい内容へと変更致します。
カリキュラムに関しては、テストの合格基準や、試験内容などが一部変更になります。
変更に伴い、各講習会の変更事項をご確認戴きますよう、宜しくお願い致します。
【 初期講習 】 【 上級1 】 【 上級2 】 【 レベルチェッククラス 】
【 初級エデュケータークラス 】 【 初級エデュケーターテスト 】
【 上級エデュケータークラス 】 【 上級エデュケーターテスト 】
◆初期講習
◇名称の変更旧)初期講習
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル』
新)初級講習(ベーシッククラス)
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル ベーシッククラス』
◇ナチュラルネイルオーバーレイと、カラージェルアプリケーションの流れが1つになります。
◇ペディキュアが加わります。(上級(アドバンス)コース1より移動)
◆上級1
◇名称の変更旧)上級(アドバンス)コース1
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル アドバンスコース1
サロンワーク&スカルプチュア』
新)上級講習(アドバンスクラス)1
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル アドバンスクラス1
イクステンション』
◇ペディキュアが初級講習へ移動
◇硬化時間比較表の削除
◆上級2
◇名称の変更旧)上級(アドバンス)コース2
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル アドバンスコース2 ジェルアート』
新)上級講習(アドバンスクラス)2
テキストタイトル『バイオスカルプチュアジェル講習マニュアル アドバンスクラス2 ジェルアート』
◇グラデーション1・2が、1つの項目になります。
◇3Dが「エンボス」「パーツの作り方」「パーツののせ方」の3項目に分かれます。
◇ナチュラルネイルオーバーレイ(グリッターやホロなど使用)と、
エクステンションフォームスカルプチュア(グリッターやホロなど使用)を、
「クリアスカルプチュア(グリッターやパーツなど使用)」に統一。
◆レベルチェッククラス
◇名称の変更旧)レベルチェッククラス
新)レベル認定テスト
◇テスト合格点 60点以上 ⇒ 80点以上に変更
◇合否表記 合・否での通知 ⇒ A〜Dでの判定
A ・・・90点以上
B ・・・80〜89点
C ・・・60〜79点
D ・・・60点未満
◇A・B判定の方は、『バイオスカルプチュアジェル 認定ネイリスト』に認定。
◇「認定ネイリスト」の方へは、ディプロマ(修了書)を発行します。
◇A・B判定の方は、その後エデュケータークラスへ進んで戴けます。
◇テスト内容の変更
○モデル同伴(必須)になります。
○筆記テスト 60分 ⇒ 45分 ※試験範囲は以前と同じです。(初級・上級1)
○実技テスト内容(80分)
【プレパレーション 10本】
【左手】:ナチュラルオーバーレイ
第1指 ・・・クリアジェルベース、シーラージェル仕上げ
第2・3指 ・・・バイオスカルプチュア カラージェル#19
フローターでのカラーアプリケーション
シーラージェル仕上げ
第4・5指 ・・・バイオスカルプチュアジェル カラージェル#68(2コート)、
#1(2コート)でフレンチを施す、S-ジェル仕上げ
【右手】:イクステンション(ベース:クリアジェル)
第1指 ・・・プレパレーションまで
第2指 ・・・イクステンションフォームスカルプチュア(削りまで)
第3指 ・・・イクステンションフォームスカルプチュア
(スカルプティングジェル使用、S-ジェル仕上げ)
第4指 ・・・チップオーバーレイ(S-ジェル仕上げ)
第5指 ・・・イクステンションフォームスカルプチュア
(クリアスカルプチュア、S-ジェル仕上げ)
○テスト項目の順番 筆記→実技 ⇒ 実技→筆記
○UVライト持参
○各種規定の変更
・事前のケアは不可
・フリーエッジは、3mm以上〜5mm以下(イクステンションを施す指は除く)
・イクステンションの長さは揃える事
・カットスタイルは自由(必ず10本揃える事)
・チップは、ナチュラルを使用
・チップの加工不可
・グルーのみでのリペアは可能。
(但し、左手は2本までバイオスカルプチュアジェルでの長さ出し(イクステンション)可。
アクリル、シルクラップの使用は不可)
※テスト項目は変わりますが、準備範囲や知識は変わりません。
今までに初級・上級1・上級2の講習を受講している方でも、受験戴ける内容となっております。
※認定ネイリストのディプロマは、2010年9月以降の合格者のみに発行致します。
試験内容・基準が異なるため、2010年8月以前に受講・合格済みの方には、申し訳ございませんが、
発行致しかねますので、ご了承下さいませ。
(過去に合格された方で、ディプロマの発行をご希望される方は、新テストの再受験が可能です。)
※再受験の際の講習費用は、お客様でのご負担となります。ご了承下さいませ。
◆初級エデュケータークラス
◇従来、1日だった講習が、より深い理解と幅広い知識をお伝えできるように、2日間になります。◇内容の変更は初級講習の変更点同様(ペディキュアの追加など)ですが、
エデュケーターとしてのスキルに重点を置き、デモンストレーションの説明方法など
より詳しい内容に変更します。
◆初級エデュケーターテスト
◇テスト項目の順番筆記→実技→デモンストレーション ⇒ 実技→筆記→デモンストレーションに変更。
◇デモンストレーション
一部用語の変更、ナチュラルネイルオーバーレイの流れの変更など
プラクティスハンド持参
◇実技内容
※当日、右または左いずれか片手に下記2本の施術を行なう。
・プレパレーション:2本
・ナチュラルネイルオーバーレイ(カラージェルあり):1本
[ベース:クリアジェル/カラージェル#19(2コート)/トップ:シーラージェル]
・イクステンションフォームスカルプチュア+フレンチ:1本
[ベース:クリアジェル/フリーエッジ:スカルプティングジェル/厚み高さ出し:S-ジェル
フレンチ:#68(2コート)、#1(2コート)/トップ:S-ジェル]
※各種テストにつきましては、2011年3月まで、新旧両方のクラス内容に対応致します。
2011年3月以降は、新エデュケータークラス内容及び、新初級講習テキストに
準じた内容でテストを進めます。
◆上級エデュケータークラス
◇従来1日だった講習が、より深い理解と幅広い知識をお伝えできるように、2日間になります。1日目 ・・・イクステンション
2日目 ・・・ジェルアート
◇内容の変更は上級1・2講習の変更点同様(3Dの分割化など)ですが、
エデュケーターとしてのスキルに重点を置き、デモンストレーションの説明方法など
より詳しい内容に変更します。
◆上級エデュケーターテスト
◇テスト項目「プレゼンテーション」がなくなります。◇デモンストレーション
「デモンストレーション1」「デモンストレーション2」が1つになります。
※シングルシルク、シルクサンドイッチ、チップオーバーレイ
グラデーション、マーブル・ドラックアート、エンボス
上記、6種類から1つを行う。(当日、項目を指定し出題。※従来通り)
プラスティスハンド持参
◇テスト項目「実技」が追加になります。
※当日、右または左いずれか片手に下記2本の施術を行なう。
・プレパレーション:2本
・イクステンション:2本/シーラージェル仕上げ
[チップオーバーレイ、シルクサンドイッチ]
・ジェルアート:2本/ベースにクリアジェル塗布、S-ジェル仕上げ
[ピーコック、グラデーション(共に#1、#19、#19と#1を混ぜたピンクを使用)]
※試験開始後にカラージェルは混ぜる事
◇テスト項目の順番
筆記→プレゼンテーション→デモンストレーション1→デモンストレーション2
⇒ 実技→筆記→デモンストレーションに変更。
◇デモンストレーションの言い回しの変更
例:一部用語の変更など
◇デモンストレーション
プラクティスハンド持参
※各種テストにつきましては、2011年3月まで、新旧両方のクラス内容に対応致します。
2011年3月以降は、新エデュケータークラス内容及び、新初級講習テキストに
準じた内容でテストを進めます。
